ゼクシィ恋結び、自分から「いいね!」する女性の心境は?

自分から「いいね!」する女性とは、結局、最終的に会えませんでした。自分から「いいね!」する女性の心境と、ドンピシャな相手とピンポイントで付き合えるようになった方法を教えます。

いきなり結論!自分から「いいね!」する女性とは会えません

結局、最終的に会えませんでした

結論を言うと、自分から「いいね!」する女性とは会えませんでした。

僕が全ての婚活アプリを使って、有料会員になって自腹で婚活した結果なので、絶対に間違いありません。

僕自信が自分の方からいいね!した相手とはすぐに会えるのに、相手の方からいいね!された場合は1回も会えないというのは、統計学的に見ても「会えない」と決定していい事実です。

もちろん、全てこの記事の中で証明します。

でもぶっちゃけで言うと、女性の方からいいね!されると、ちょっと嬉しいですよね(笑)

男ならそれが普通です。

「もしかして俺に気があるのかも?」と、期待を抱いてしまう気持ちもわかります。

でもその罠にはまってはいけません。

たとえ罠にはまってもなんの損害もありませんが、貴重な時間だけは失います。

せっかく時間をかけてメッセージのやり取りをしても、最終的に会えないのであればなんの意味もありませんよね。

なのでそういう失敗をしないために、この記事ではいかに自分から「いいね!」する女性に対応することが意味のないことなのかをわかりやすく説明していきます。

自分から「いいね!」する女性に限って話がかみ合わない

自分から「いいね!」する女性は相手にしない。

そういうルールを作ってしまえば、もうこの記事の先を読む必要はありません(笑)

でも、先ほども書いたように「もしかしたら自分に気があるのかも?」という甘い期待を抱くのが男という生き物ですよね。

それもよくわかります。

なので、実際に自分から「いいね!」する女性を相手にするとどうなるのか、僕の体験をちょっとご紹介します。

はじめに言っておきますが、僕の体験の量は凄い数です。

たった1回や2回の浅い経験ではなく、何度も何度も繰り返し、時間とお金と労力を使って導き出した結論なので、「例外」はありません。

つまり、全ての人に共通するパターンがあるのです。

その代表例の一つが、自分から「いいね!」する女性に限って話がかみ合わないというパターンです。

ここで一旦、冷静になって、よく考えてみてください。

なんで、女性があなたにいいね!するんですか?

普通に考えれば、「あなたに興味を持ったから」ですよね。

あなたに興味を持っていいね!するということは、言い換えれば、無限にいる他の男たちの中から、あなたを選び抜いたということになるはずです。

もし本当にそうなら、あなたの「どこに」興味を持ったのか、それが無いわけありませんよね。

普通は、いいね!する相手のプロフィールを熟読して、さらに「もっと相手を知りたい」「会ってみたい」からマッチングしたくなるのです。

これが一般人の心理です。

でも、自分から「いいね!」する女性に限って、それがありません。

一言で言えば、自分から「いいね!」してきたくせに、こちらに興味を持っていないのです。

普通あり得ないですよね(笑)

そういう女性の共通点は、「こちらの質問に対して質問を返さない」というパターンです。

これは「たまたまそういう人もいる」という経験ではなく、全員、つまり100%共通するパターンです。

例えば、好きな食べ物は?と聞かれたら、普通は誰でも「私は○○です。あなたは?」と質問で返します。

相手に興味を持っている人なら、必ず相手の好みを知りたいからです。

でも、相手に興味を持っていない人の場合は、「私は○○です。」で終わります。

つまり、相手に対して興味を持っているかどうかは、会話のキャッチボールをしようとする「意志」に一番よく表れるのです。

では、なぜ興味もない相手に自分から「いいね!」するのでしょうか。

それは知りません(笑)

でも一つだけ言えることは、自分から「いいね!」する女性とやり取りするだけ無駄であるという事実です。

だらだらメッセージのやり取りを続けても最終的には会えない

自分から「いいね!」する女性に限って話がかみ合わないのと同様に、もう一つ共通するのが、だらだらメッセージのやり取りが続くというパターンです。

しかも、だらだら続けても最終的には会えないというのも共通する事実です。

結論を言いますが、マッチングした当日か、翌日、あるいはどんなに遅くても2日ほどメッセージのやり取りをしてみて、LINEの交換ができないなら、その相手と今後やり取りを続けても無駄です。

会えない女性に限って、だらだらメッセージのやり取りが続く傾向にあります。

僕の場合、マッチングした相手と会う約束をするのは、ほとんどがマッチングした当日です。

翌日以降になることはほとんどありません。

逆に言うと、マッチングした直後からメッセージのやり取りをはじめて、その日中に会う話にならなければ、相手に会う意志はほとんどないと考えて間違いありません。

繰り返しになりますが、数少ない経験の中から言っているのではなく、これまでの膨大な努力の結果、100%と言い切れる法則を発見したので、これは間違いありません。

では、なぜそういう女性は婚活アプリをやっているのでしょうか。

たぶん、暇つぶしです(笑)

結婚する意志がなく、遊び相手を探しているだけなので、あなたと「恋愛に対する温度差」があるのです。

だから、恋人を作りたい、結婚相手と巡り合いたいと思っているあなたにとって、不要な存在なんです。

自分から「いいね!」する女性の心境

逆ナンパするような女性と結婚したいですか?

ここまでは、僕の経験をもとに、自分から「いいね!」する女性とやり取りしても意味がないという「結果」だけお伝えしてきました。

ここで一つ、あなたに質問します。

「逆ナンパするような女性と結婚したいですか?」

僕だったら間違いなくNOです。

ここまで、自分から「いいね!」する女性とは会えないことを強調してきましたが、百歩譲って、会えたと仮定しましょう。

僕の個人的な感覚では、逆ナンパ、つまり自分から男を検索して比較検討後「いいね!」する女性と結婚して、その女性と家庭を築き、子供を育てていきたいとは思いません。

なぜなら「不安」だからです。

なぜ不安なのかと言うと、それは「逆ナンパ」するような女性だからです。

逆ナンは悪いことではありませんが、一般常識的に考えて、普通の女性はやらないことだからです。

婚活の場が「アプリ」という新しいツールになったことで、一般常識が麻痺しがちですが、最低限、常識的な感覚だけは持ち続けたいものです。

「足あと」をつけてくる女性の心境は?

自分から「いいね!」する女性と同様に、「足あと」をつけてくる女性もたくさんいます。

結論を言うと、「足あと」をつけてくる女性も会えません。

言っておきますが、「足あと」をつけるという行動は、あなたに好意を示す行動ではありません。

むしろその真逆で、あなたに興味が「無い」ことを示す行動なんです。

その理由は単純です。

足あとがつく=あなたのプロフィールを見たその女性は、あなたにいいね!すらせずに、次の人を見に行ったという行動だからです。

逆にあなたの場合だったらどうかを考えてみてください。

タイプの女性を探していて、気になった相手がいたらその人のプロフィールを見て、「いまいちだな」「違うな」と思ったら、他の女性を探すことに戻りますよね。

それが、足あとだけ残す人の心理です。

もしも、何度も足あとを残す人がいたら、その人は、あなたのプロフィールを何度も見たくて見ているのではなく、あなたのプロフィールを一度見ていることすら忘れていて、「前にもこの人見たな」と思って引き返していくだけなのです。

間違っても、このことを「自分に興味を持っているから何度もチラチラ見にきている」と勘違いしてはいけません。

繰り返しになりますが、何度も足あとをつける人というのは、以前に見たことすら忘れているほど、あなたに興味を持っていないという人物なんです。

一番危ない要注意人物

自分から「いいね!」してくる女性や、何度も「足あと」を残す女性たちとは、最終的に会えません。

これはゼクシィ恋結びに限らず、全ての婚活アプリに共通する注意事項です。

でも実は、もっと気をつけるべき要注意人物がいます。

これも、ゼクシィ恋結びに限らず、全ての婚活アプリに共通します。

その、一番危ない要注意人物とは、有料会員の更新間際に「いいね!」してくる女性です。

このサイトの読者のあなたなら、有料会員になるなら「必ず1ヶ月プランで」というルールは理解していますよね?

そして、その1ヶ月が終わろうとする1週間前あたりから、急に、自分から「いいね!」してくる女性が増えます。

もちろん、自分から「いいね!」してくる女性とは会えないという事実を先に知っていれば、引っかかることはありません。

でも、もしも1ヶ月間利用した中でいい人と巡り合えなかったとしたら、更新間際にいきなり現れたその女性に期待を込めて、もう1ヶ月有料会員を更新したくなるかもしれません。

それは無駄です。

もしも嘘だと思うなら、更新間際にいいね!してきた女性とやり取りするために、さらに1ヶ月更新してみてください。

見事に、片っ端から音信普通になるはずです。

繰り返しになりますが、自分から「いいね!」してくる女性に期待してはいけません。

僕は、真面目に婚活する男性にとってもはや「敵」とすら思ってます。

ゼクシィ恋結びの正しい使い方

正しい使い方はこんなにシンプル

ここまで、自分から「いいね!」する女性する女性に期待することがいかに無駄であるかという結論を書いてきましたが、じゃあ、どういう使い方が正しいのでしょうか。

ゼクシィ恋結びの正しい使い方はシンプルです。

一つしかありません。

それは、あなたが自分から「いいね!」する。

以上(笑)

タイプの女性を探して、あなたが自分から「いいね!」して、その女性にあなたのプロフィールを見てもらい、もしも気に入ってもらえたらマッチングが成立し、メッセージのやり取りがスタートする。

この流れ以外に、最終的に「会う」方法はありません。

では、そのやり方を実践しているのに「会えない」人にはなにが足りていないのか、ここからはその改善法をお教えします。

プロフィールは相手を絞り込むためのもの

ここでまた一つ、あなたに質問します。

あなたのプロフィールは、なんのためにあると思いますか?

「自分がどんな人物なのかをアピールするため」と答えた人は、不正解です。

そういう目的でプロフィールを作ってしまうと、婚活は失敗します。

では正しい答えはなんなのか。

それは「相手を絞り込むためのもの」という答えです。

あなたのプロフィールは、自分のことをアピールするのではなく、相手を選別するためにあるのです。

例えるなら、一人でも多くの女性に好感を持たれるように間口を広げるのではなく、逆に間口を狭めて好感を持つ人を厳選する壁のようなものにするべきです。

一つ前の段落で、ゼクシィ恋結びの正しい使い方を、以下のように書きました。

タイプの女性を探して、あなたが自分から「いいね!」して、その女性にあなたのプロフィールを見てもらい、もしも気に入ってもらえたらマッチングが成立し、メッセージのやり取りがスタートする。

この中で、どこが一番重要だと思いますか?

実は「あなたのプロフィールを見てもらう」というところに秘密が隠されています。

あなたのプロフィールを見にきた女性の立場にたって考えてみてください。

女性の立場に立ってみると、まず、自分にいいね!してきた男に気づく、そして、その人のプロフィールを見る。そして、「ありだな」と思えばマッチングし、「なしだな」と思えばスルーします。

シンプルですが、全ての女性がこの行動をとります。

じゃあ、「なしだな」と思う女性を減らして、「ありだな」と思ってくれる女性を、増やす努力をするべきでしょうか?

答えはNOです。

むしろ逆です。

あなたのプロフィールを見てくれた女性たちに、「なしだな」と思わせることが一番重要なんです。

意外かもしれませんが、多くの人がそこを間違っているから、「イメージ通りの理想の相手」をいつまでもゲットできないのです。

無駄なマッチングで失うもの

あなたのプロフィールを女性が見たときに、「あり」か「なし」かを判断されるのですが、「なし」と判断する女性を増やすべきであると書きました。

それはどういう意味なのかわかりますか?

それは、無駄なマッチングを減らすためです。

では、なぜ無駄なマッチングを減らす必要があるのかを説明します。

ゼクシィ恋結びは、言うまでもありませんが会員数が膨大です。さすがリクルートという感じです(笑)

しかも、別の記事で書いていますが、ゼクシィ恋結びは他の婚活アプリと比較しても、いいね!回数が太っ腹です。

その数なんと理論上は1ヶ月で250回のいいね!ができる計算です。

つまり1ヶ月で250人の女性にあなたのプロフィールを見てもらえるという理屈です。

(無料でいいね!の最適化については過去の記事を読んでみてくださいね。)

なので、マッチング成立の「数」を追い求めれば、いくらでも大勢の女性とマッチングすることができます。

僕も最初はそれを狙いました(笑)

つまり、片っ端からいいね!しまくって、たくさんの女性とマッチングしてモテたいと思っていました(笑)

しかも、それは見事に実現しました(笑)

でも、そこからが間違いの始まりでした。

どういうことなのかと言うと、マッチング成立した女性が多くなりすぎて、一人ひとりとのやり取りが手薄になり、自分の時間も削られてパンク状態に陥ったんです。

そして、最後に気づいた一番大事なことが一つ。

それは、マッチングしてみたはいいけど、「そんなにタイプじゃないな」と後になって思うことが増えたということです。

つまり、大勢の女性とマッチングして、なんとかメッセージを捌いて、「会う」ところまで進展させて気づいたんです。

「あまり気分が乗らないな」と。

せっかく、もうデートの約束まで決まってOKをもらっているのに、気分がまったく乗らない理由はなんなのか。

それは、自分自身がその相手のことを「可もなく不可もなく」と思っていたからです。

つまり「ドンピシャ」じゃなかったということです。

ドンピシャと言うと、かなり厳選されてしまう印象ですが、その通りで、かなり厳選して自分のタイプにドンピシャに合う相手でなければ、モチベーションは維持できません。

なぜなら、メッセージのやり取りも、デートも、決して楽なことばかりではないからです。

忙しい毎日の中で、時間を作り、お金を惜しみなくかけ、そして労力も使うからです。

それなのに、相手に対して「可もなく不可もなく」なんて感じてしまうような相手だと、途中でめんどくさくなります。

そして、途中でメッセージのやり取りをやめてしまうことにもなり、それまでの労力が無駄になるのです。

だったら最初から時間をかける必要なんてないですよね。

でも、相手が「ドンピシャ」なら全く違います。

どんなに忙しくても、どんなにお金をつかっても、労力を使っても、気分は最高です(笑)

ましてや、そんな「ドンピシャ」な相手が何人も同時にいたら、それは天国です(笑)

「可もなく不可もなく」と感じる相手100人とマッチングするよりも、「ドンピシャ」な相手3人とデートする方がいいと思いませんか?

それが、無駄なマッチングを減らすということの答えです。

つまり、あなたがプロフィールを作るときには、このことを前提にしなければなりません。

自分を良く見せるためではなく、自分のことを「いいな」と思ってくれる人の幅を狭める内容にすべきです。

もちろん、プロフィールの内容がニッチになればなるほど、マッチング成立の「数」は減ります。

もしもマニアックなオタク趣味を持っているなら、そのマニアックな趣味を全面に押し出してみてください。

それでもマッチングが成立したら、その相手はかなりあなたの理想に近いはずです。

逆にそのマニアックな趣味を隠して100人とマッチングしても、ほぼ全ての女性が後で知ったときに引きます(笑)

マッチングの量より質を求める理由はここにあります。

まとめ

ドンピシャな相手とピンポイントで付き合えるようになった方法

僕は自慢ではありませんが、ドンピシャな相手とピンポイントで付き合えます。

自慢じゃないですが、今現在、僕のLINEの中には、見た目も中身もドンピシャな女性がたくさんいます(笑)

なぜそんなにモテモテになったかは、もうお分かりですよね。

僕のプロフィールは、世間一般的に好まれるような内容ではなく、あえて対象を狭めているからなんです。

なので、逆のそんな僕のプロフィールを見てマッチング成立した相手は、僕の話に興味津々です(笑)

マッチングの量より質を求める理由はもう説明の必要がないですよね。

期待しなければガッカリしない

最後に一点だけ補足させてください。

この記事では、自分から「いいね!」する女性とは会えないと強調してきました。

僕は全ての婚活アプリの有料会員になり、試した結果なので、100%間違いありません。

でも、もしかしたら奇跡的に、自分から「いいね!」する女性と会えるという男性もいるかもしれません。

そんな奇跡を僕は否定しません(笑)

なので、自分から「いいね!」する女性とやり取りしてみるという選択肢はあなたの自由です。

これだけは強調しておきます。

少なくとも、「会えるかも」と期待しなければガッカリしないので、「会えない」という事実を先に伝えたかっただけです。

もしも自分から「いいね!」する女性と会えたら、逆に喜びも大きくなるかもしれないですよね。

ゼクシィ恋結びの一番凄いところ

この記事の中で、無駄なマッチングは時間の無駄!ドンピシャな相手に絞り込むべし!と強調してきました。

そんな僕がゼクシィ恋結びを使っていて一つ驚いたことがあります。

自分のプロフィールをちょっとニッチな内容にして、ドンピシャな相手だけになるように対象を絞り込みましたが、それでも大勢の女性とマッチングしたという事実です。

ドンピシャというと大げさに聞こえるかもしれませんが、本当にドンピシャです(笑)

少し前の僕なら、「こんな子が僕の相手してくれるの?」「こんな子とデートできるの?」と思ってしまったであろうレベルの高さです。

そしてその女性たちに共通するのは、「ゼクシィだからやってみた」というセリフ。

実際に会った女性はみんなそう言います。

つまり、ゼクシィというブランド力のおかげで、こんなにも「普通の」女の子たちが山ほど婚活に一歩踏み出したんです。

婚活アプリに一番必要なこと、つまり「安心感」があるというのが、こんな僕でもモテモテになった理由だと思いました。

アプリを覗いてみれば、僕の言っている意味が一発でわかりますよ!

これなら間違いなし!すぐ会える推奨アプリ

ペアーズ

マッチングアプリの代名詞とも言えるほど誰もが知っている人気のペアーズ。その人気の高さから利用者数も断トツに多く、またその安心感からいい意味で「すれてない人」が多いのが特徴。「まずは会ってみたい」「気軽に飲みに行きたい」という軽いノリからスタートしてすぐ会える人気のマッチングアプリです。株式会社エウレカが運営。2012年10月サービス開始。

ペアーズの評価

会員数 コスパ 安心感
返信率 本気度 満足度

ペアーズの良いところ

会員数が断トツに多く、男女とも本気度が高い。
幅広い年齢層からモテる。同世代だけでなく、一回り以上離れた年の差恋愛も楽しめる。
とりあえず普通にやるだけで、1ヶ月もあれば恋人を作れる。

ペアーズの気になるところ

条件のいい人はどんどんカップル成立して退会していってしまう。早い者勝ち。

ゼクシィ恋結び

ゼクシィ恋結び

結婚情報誌ゼクシィで有名なあのリクルートグループが運営する安心のマッチングアプリ。他のアプリに比べて特に恋愛・結婚に前向きな女性が多く、積極的な利用が特徴。慎重にメッセージのやり取りをするよりも、まず会いたいという人が多いのも出会いに前向きな証拠。真面目に付き合いたい、真剣な交際相手を見つけたい、まずは会ってみたいという人におすすめ。株式会社リクルートマーケティングパートナーズが運営。2014年12月18日サービス開始。

ゼクシィ恋結びの評価

会員数 コスパ 安心感
返信率 本気度 満足度

ゼクシィ恋結びの良いところ

圧倒的なブランド力で知名度が高く、女性に人気があり、会員数も多い。
真剣な利用者が多く、マッチング後の返信率が高い。
リクルートが運営している安心感から、マッチングアプリ慣れしていない利用者と出会える。
付与される「いいね!」回数が最も多く、コスパが一番高い。

ゼクシィ恋結びの気になるところ

ペアーズと比較すると年齢層が若干高め。10代、20代前半ならペアーズ。20代後半、30代以上ならゼクシィ恋結びがベストだ。

with

マッチングアプリとしては後発ではあるものの、独自の相性診断コンテンツが人気を呼び会員数をぐんぐん伸ばしている注目のマッチングアプリ。単なる出会いではなく、楽しませる工夫が随所に見られ、そのため女性の積極性も高い注目株。株式会社イグニスが運営。2016年3月サービス開始。

withの評価

会員数 コスパ 安心感
返信率 本気度 満足度

withの良いところ

相性診断やイベントで女性のモチベーションを上手く盛り上げている。
後発ながらも期待値の高い注目のマッチングアプリ。
ライバルが少ない今が狙い目という見方もできる。

withの気になるところ

ライバルが少ない今が狙い目だが、会員数がもっと増えていくとさらに良い。

marrish

30代、40代の婚活、再婚活に人気のマッチングアプリ。バツイチ、シングルマザー、シングルファザーの人気が高く、熱心な利用者が多い。他のアプリとはまったく違うユーザー層が特徴。メインのアプリと併用して試してみるのも面白い。

marrishの評価

会員数 コスパ 安心感
返信率 本気度 満足度

marrishの良いところ

バツイチ、シングルマザー、シングルファザーの本気度が高い。
30代、40代、50代の出会いの場として活気がある。

marrishの気になるところ

ライバルが少ない今が狙い目だが、会員数がもっと増えていくとさらに良い。

婚活アプリ一覧表

名称 東京都の女性会員数 運営 特徴
ゼクシィ恋結び 21,482人
(2014年運営開始)
リクルートの子会社が運営 ゼクシィのイメージから真剣な女性が多く安心して交際できる。(詳細)
ペアーズ 201,972人
(2012年運営開始)
株式会社エウレカが運営 日本最大級。圧倒的な知名度で積極的な女性が多く気軽に会える。(詳細)
with 22,550人
(2016年運営開始)
株式会社イグニスが運営 後発だが女性会員数がぐんぐん伸びている。(詳細)
marrish 非公開
(2016年運営開始)
株式会社マリッシュが運営 真剣なバツイチ、シングルマザーが多い。(詳細)
Matchbook 非公開
(2015年運営開始)
リクルートが100%出資 大学生がメインターゲットの恋活アプリ。(詳細)
マッチアラーム 非公開
(2012年運営開始)
サイバーエージェント、三菱UFJキャピタルが出資 一日一人の異性を紹介してもらえる。顔写真必須。(詳細)
タップル誕生 (18禁) 非公開
(2012年運営開始)
サイバーエージェントが100%出資 顔で選ぶマッチングアプリ。(詳細)
Poiboy 非公開
(2016年運営開始)
株式会社ミクシィが100%出資 女性主導、女性が男性を選ぶ恋活アプリ。10代、20代がメイン。(詳細)

2017年4月19日ゼクシィ恋結び


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